色で辿る大地と歴史

「地域の色・自分の色」研究会代表の照山龍治による「色をテーマとした随筆風旅行記」です。大分を起点として熊本、福岡、長崎、愛媛などに足を延ばし、現地調査や文献研究を通して、大地と歴史について考察します。

色で辿る大地と歴史①「白(シロ)と朝日長者」 →詳細はこちらから

色で辿る大地と歴史②「朱(アカ)と彩色装飾古墳」 →詳細はこちらから

色で辿る大地と歴史③「青(アオ)と豊後風土記と古代地震」  →詳細はこちらから

色で辿る大地と歴史④「碧(アオ)い大地「関」と「岬」 →詳細はこちらから

色で辿る大地と歴史⑤「青丹吉と神社と古墳」 →詳細はこちらから

色で辿る大地と歴史⑥「朱(アカ)等希少顔料と六郷満山、そして耶馬渓」→詳細はこちらから

収蔵庫室(準備中)

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