いつでも、どこでも、だれでもワークショップ(技法編)
令和6年3月31日「色」に関する技法書を公開しました。20240331いつでもどこでも技法編
身近な「自然」や日ごろの「せいかつ」を、色という視点で見直し、ふるさとの色みつけをします。材料は、「くさばな」や「つち」など、子どもたちになじみのあるものが中心です。
道具は、廃材など、いらなくなったものや捨てられるものをできるだけ再利用します。
題材は、子どもの関心が、「色見つけ」から「色じっけん」へと広がることを期待し、5分でできる簡単で安全なものから、手間をかけることで達成感を感じられるものまで様々です。
※ご利用にあたっては、「地域の色・自分の色」研究会及び本書名「いつでも、どこでも、だれでもワークショップ(技法編)」ふるさとの色みつけ」を明記してください。
血の池地獄ワークショップ
収蔵庫室(準備中)